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恒例の関東地区の運営委員及び本部事務局による「運営委員合同忘年会」が、助川理事長、宮澤南夫副理事長ご臨席のもと、38名が参加して盛大に執り行われました。
日時 2010年12月19日(月)
場所 コードヤード・マリオット 銀座東武ホテル
参加者 38名 東京Aグループ 12名
東京Bグループ 7名
東京Cグループ 5名
神奈川グループ 5名
事務局等 9名
この忘年会は各グループで幹事持ち回りで行われています。今年は東京Aグループが幹事役となり、山本保執行役員の司会の下、予定の2時間を超えて、楽しいいひと時を過ごしました。
冒頭、助川秀和理事長から、東日本大震災の影響を乗り越えて事業に当たった運営委員、事務局へのねぎらいや今後のJASS活動への期待を込めた開会の挨拶があり、
続いて、小池孜専務理事の今年1年を振り返ってのお話と乾杯のご発声で忘年会がスタートしました。
今年の忘年会のコンセプトは、「グループ間のコミュニケーションを図る」と言うことで、各グループ、事務局が4つのテーブルに分散し、互いの自己紹介を含め日頃のイベント活動等の意見交換などが行われました。
次に、各グループが順次壇上に上がり、各グループの紹介と、各グループでのイベント開催回数や集客人数の多い運営委員の紹介が行われました。
年間イベント開催最多回数は70回、最多年間集客者数は1,100人でした。
あっと言う間に2時間が過ぎ、最後に、宮澤南夫副理事長のご挨拶でがこの忘年会が締められました。
この1年間の執行役員、運営委員の皆様のご活躍に感謝しますとともに、来年も皆様健康で良い年でありますよう、お祈り申し上げます。
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運営委員合同忘年会の集合写真

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開会の挨拶をされる助川理事長
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乾杯の音頭をとられる小池専務理事
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4つのテーブル(A〜D)に各グループが混じって
コミュニケーションを図った

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順番にグループ紹介と活動成果の大きい運営委員の発表
先ず、神奈川グループから
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東京Cグループの皆さん
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各運営委員を刑事に例えて、
イベント企画市場調査(特捜)を紙芝居で紹介
(東京Cグループの執行役員、右は高橋デカ長)
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東京Bグループ
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事務局
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トリは幹事グループの東京Aグループ
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司会の山本執行役員(Aグループ)
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閉会のご挨拶をされる理事長
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| (事務局 津田 芳明 記す) |
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