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JASS中部の第1四半期定例委員会の活動状況を紹介します。
今年度から、費用削減の折り、中部のイベント、サークルの活動は、名古屋市の市政資料館を借りて行うことになりました。従って、運営委員、世話役による委員会もこの会場で行っています。
会場の確保(予約)や各活動の日程調整等、伊島事務局長のご尽力で、きめ細かく管理運営されています。今回は以下の内容の報告、討議が活発に行われました。
① 秋号(10月~12月)のスケジュールの確認と調整
② 秋号の活動に当っての協調、連携の推進
③ 平成22年度のイベント、サークルの参加状況の総括
④ 平成23年度総会の報告 等
中部地区では、会員の勧誘活動が盛んに行われており、昨年度はJASS全体の新規個人会員の40%が中部地区と言う成果を上げています。また、メールを使っての活動の呼び掛けも積極的に実施されています。
残念な事に、中部のIT化を推進して頂いた神野幸英氏が退任されることになりました。一方、新たに、木村正氏が運営委員として参画されます。
中部の力強いJASS活動が印象に残りました。 (本部事務局 津田芳明 記す)
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(左)運営委員・内木豊二氏
(右)オブザーバ(運営委員に着任予定)・木村正氏
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(左)世話役・越智節氏
(中)運営委員・田熊康礼氏
(右)運営委員・河村裕二氏
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左から運営委員の
神野幸英氏、加藤正樹氏、大池廣氏、河村康郎氏
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正面は議長の伊島事務局長
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中部のJASS事業を牽引する運営委員、世話役の皆さん
(奥の左から)木村正氏、田熊康礼氏、河村康郎氏、加藤正樹氏、大池廣氏、神野幸英氏
(手前左から)河村祐二氏、越智節氏、伊島吉哲氏(中部事務局長)、内木豊二氏
(欠席)運営委員・渡邊春樹氏
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| (本部事務局 津田 芳明 記す) |
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